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enishi

はじめまして、今町衣里です。ご縁に感謝。

ハロウィンのスペシャルギフト〜転〜

こんばんは。

今夜19時が待ち遠しくてやまない、

イママチです。

 

なぜなら…!

わたしと年が近い方で、知らない方はいないんじゃないかしら?

と言うくらい

大大大大、大人気番組!だった

学校へ行こう!

が、一夜限りの大復活をするからです〜!

うれしい〜。*

 

当時小学生だったわたしは、

毎週火曜日の8時が

楽しみで楽しみで仕方ありませんでした。

翌日の学校での話題は、

必ずと言っても過言では無いくらい

学校へ行こう!」のお話でした。

 

今年、なぜか無性に見たくなったので、

YouTubeさんにお世話になって

 

東京ラブストーリー

B-RAPハイスクール

 

は、すでに予習済み。(´-`)

 

今日の3時間SPは

どんな構成になっているのかな…*

 

TBS系列チャンネルで

19時よりスタートです。

 

ああ、楽しみ〜♪

 

 

さてさて、ここからが本編です。

ハロウィンシリーズ第三章。

はーじまーるよ〜。

 

※最初から読まれたい方は

ふたつ前の記事から読んでください(´-`)

 

 

********

 

そういえば…

わたくし、欲しいギターがあるとはお伝えしていましたが、

それがどの子なのかはお伝えしていなかったなと。。

 

なので、ここらでちょいと

ご紹介しちゃいます♪

わたしの愛しのあの子は…

こちら!

 

どーーーーーーん!

f:id:eri-imamachi:20160407055538j:plain

Martin(マーチン)の

OO(ダブルオー)シリーズ

です。

 

もう、、

愛おしすぎるのでもう一枚貼っちゃう〜!!

 

どどーーーーーーん!

f:id:eri-imamachi:20160407055750j:plain

いやぁ…

素敵。♥︎

 

 

もう…

とにかく、音が違うんです。

 

あのですね…

すごく…

ものすご〜く…

 

イイんです!

 

ほんと、コレに尽きるのです!

作詞とかしてるわりに大変乏しい表現になっちゃいますが、

もう、イイ!としか言いようがないのです。

人それぞれ、好みがあると思いますが、

Martinの他のギターも含めて、

わたしはMartinギターの音色が

ものすごく、好きなのです。

 

そして、その中でも

このOOシリーズの音色が

大好きなのです。

 

ボディは、マホガニーという

Martin社で古くから現在まで使い続けていらっしゃる材質で造られていて、

素朴でシンプルなルックス

サイズも小さめで軽量

そして、何と言っても、音。

 

実際に音色を聴かせて頂き

最初の一音で惚れ込みが始まり、

目を瞑ると、

森の中で満点の星空を見上げているイメージが湧き

森の中でキャンプファイヤーをしているイメージも湧き

訪れたことはないのですが、

きっと、晴れた夜の

フジロックフェスティバル会場では

こんな景色が見られるのかな〜と。

 

夜の音

 

繊細で優しくて、柔らかい

お月様みたいな音。

 

そして、音に性別はありませんが

この子は女性の音だな〜と。

 

もう、愛おしくて、仕方がありません。

 

 

そして、アコースティックギターと肩を並べて魅力的なシリーズがありました。

エレアコと呼ばれている、エレキアコースティックギターです。

 

こちらはよりライブを重視して作られたギターで、

大きな会場でもアコースティックギターの良質な音を

なるべく本来の音のまま届けられるように。

また、従来のように

ギターの前にマイクを置くスタイルだと、

もちろん美しい音色を届けることは出来るのですが、

ライブ中、動き回ることができません。

 

そんな、Martinギターを愛し、

ライブではめいいっぱいステージを使いたい!

そんな、全世界の

アクティブ派Martinファンの願いを叶えたもう〜。という、

Martinさんの、粋な計らいから誕生したギターなのだそうです。

 

素敵だなあ。

 

 

さてさて、

なぜ、ギターをはじめて一週間のわたしがこんなに詳しくご説明できるのかというと…

 

教えて頂いたからです。*

えぇ、もちろんあの方に(´-`)

 

 

********

 

「ギターをお探しですか?」

 

と、Martinギターがズラリと並ぶお隣で声を掛けて下さったのは、

Martinの営業さんだったのです。

 

お話を伺うと、

どうやら普段はミュージシャンの方々に楽器をオススメされたりしていらっしゃる方で、

(名だたる面々の方々でした!)

 

通常、土日はお休みなのだそうですが

今日は偶然、お仕事があり

ここイシバシ楽器 渋谷店にいらっしゃったそうです。

 

 

声を掛けられた時は、

 

やばいぞ… 。

これは…、

売り付けられるパターンだ!

 

と、わたしの脳内は

ひとり勝手にサバイバルモードに突入していたのですが、

 

まさか、メーカーの方だとは思いもせず

そして、そういったお仕事をされていらっしゃる方に

声を掛けて頂けるなんて

これまた思ってもいなかったので、

さらに驚きが、倍増しました。

 

そして、それがキッカケで

Martinギターについて、色々と教えて頂きました。

 

 

わたしがMartinギターを選んだ理由は、

自分の耳と、直感だったのですが、

お話を聴かせて頂いて

 

アコースティックギターの魅力である

"良質でナチュラルな響き"を

偉大な先人の方々から受け継いだ技と

拘り抜かれた素材を使って、

現実世界に再現する

 

そこに情熱を注ぎ

真摯に取り組まれていらっしゃるんだという事を教えて頂き、

よりいっそうMartinギターに

そして、Martinギターに携わられていらっしゃる全ての方々に、

惚れ込んでしまいました(´-`)

 

その時教えて頂いたのですが、

わたしの尊敬するミュージシャンの方々の中にも

Martinギターを愛用されてる方が

たくさんいらっしゃいました。

 

今までは、曲やご本人には興味があったものの、

ギターを含む、楽器に対しては

本当に無頓着だったもので、

どの方がどちらのギターを使われているのかは

全く、知りませんでした。

 

数々のミュージシャンの方々が

Martinギターを愛用されていらっしゃると思いますが、

お話していた際に名前が挙がった方の中で、

印象に残っている方々をご紹介させて頂きます。

 

BUMP OF CHICKEN藤原基央さん

スピッツ草野マサムネさん

井上陽水さん

イルカさん

エリック・クラプトンさん

 

自分で書いていて、

本当にすごい方ばかりだな〜と

改めて実感しています。

 

影響を受けているミュージシャンやアーティストの方々は、

ジャンルや性別、年齢を問わず

今、地球で生きている方の中にも

地球を先立たれてしまった方の中にも

た〜くさん!いらっしゃいます。

 

そして、今名前を挙げさせて頂いた方々は

間違いなく、影響を受けている方々なのです。

 

そのくらい、

憧れており、尊敬している方々のお名前を

自分のブログで書かせて頂いている今が、

とても不思議で、面白いです。

 

 

と言うことで、、

 

ハロウィンシリーズ、

次回がラストですー!

もう少しだけ、お付き合いください。*

 

続く。